>  > 感動が待っていた理由

感動が待っていた理由

まさか最後に感動が待っているとは思っていませんでした。その日はいつも通り、良く指名している風俗嬢のRちゃんを指名。彼女のことは一年くらいは指名していますね。彼女とはかなり馬が合うので、彼女と出会ってからは風俗では基本的に彼女としか楽しまなくなっていたレベルなんですよ(笑)彼女さえいれば十分。本当にそう思っていたんです。だからその日も当たり前のように彼女を指名したんですけど、今回彼女が最後だと。さすがに驚きました。まさかっていう気持ちもあれば、今後自分の風俗ライフはどうなるんだろうっていう驚きという。でも彼女が辞めるって言っているのに自分だけ「だめだ」なんて言えないですしね。そう思いつつ、最後のプレイを楽しんで、そしてしっかりとフィニッシュしてシャワーを浴びて帰ろうかなって思っていたら、最後に手紙をくれたんですよ。一年指名し続けてくれてありがとうございましたと。他にもいろいろと書かれていて感動しましたよ。

若さって素晴らしいですよね

若さは誰もが持っていたものですけど、年齢とともに損なわれていくものです。だからこそ、若さを追い求めるのかもしれないですよね(笑)それは風俗でも言えるんじゃないですかね。自分も若い時にはそんなに若い風俗嬢には興味がなかったんです。それよりも自分のわがままを許してくれるであろう人妻や熟女など、年上の風俗嬢の方が好きだったんですけど、最近は人妻や熟女への興味がなくなりましたね。それは、彼女たちに何か嫌なことをされたとかではなくて、単純に若い女の子の方が良いなって思うようになったんですよ。自分自身の若さがなくなるだけではなくて、若い世代との時間そのものがなくなっているので若い存在が恋しいのかもしれませ。だから風俗のように、自分が選べる側に回れるのであれば、若い風俗嬢を指名したいなって思うのはごくごく当たり前の話なんじゃないかなとも思うんですよね。むしろそれがとてもありがたいというか、刺激的なんです。

[ 2016-11-16 ]

カテゴリ: 風俗体験談